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マイナンバーカードの普及に関するダッシュボード

マイナンバーカードは、個人番号を証明する書類や公的な本人確認書類として利用できます。他にも、健康保険証としての利用や公金受取口座を登録することで、様々な行政サービスを受けることができます。マイナンバーカードの普及や登録状況をお伝えするため、ダッシュボードを公開しています。
※ ダッシュボードのデータは週次で更新されます(データの更新について)。

お知らせ

  • 2024年2月19日
    「マイナンバーカードの普及状況」に関して、2024年4月頃に有効申請件数・交付枚数・登録件数から保有数へと掲載データを変更するリニューアルを予定しています。そのため、2024年1月22日以降はデータの更新を停止します。

目次

1. マイナンバーカードの申請件数と交付枚数

マイナンバーカードは、ICチップを利用してオンライン上で安全かつ確実に本人であることを証明できるため、デジタル社会に必要なツールとなっています。マイナンバーカードの普及と利活用の促進に取り組んでいます。
参考:マイナンバーカードとは

※2024年1月22日以降データの更新を停止します。

2. 健康保険証としての利用登録

マイナンバーカードと健康保険証を一体化し、マイナンバーカードで受診することにより、患者ご本人の健康・医療に関するデータに基づいた医療を受けていただくことが可能となるなど、様々なメリットがあります。
参考:マイナンバーカードの健康保険証利用(マイナポータル)

※2024年1月22日以降データの更新を停止します。

3. 公金受取口座の登録数

預貯金口座の情報をマイナンバーとともに登録しておくことで、緊急時の給付金、年金、児童手当、所得税の還付金等、幅広く支給事務に利用することができ、申請書への口座情報の記載や通帳の写しの添付等が不要になります。
参考:マイナポータルによる公金受取口座の登録方法

※2024年1月22日以降データの更新を停止します。

4. 留意事項

データ

データの更新

ダッシュボードの各種数値については、毎週金曜日の更新を予定しています。
※ 運用上の都合により、予告なく予定が変更になる場合があります。

データの定義

ダッシュボードに利用している各種データは、各政策の所管省庁の協力のもと、デジタル庁において収集したものとなります。各データや数値の定義については、所管省庁が個別に発表しているものに準拠しています。

各データの出所

ご意見・ご要望

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よくある質問

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