# デジタル改革 共創プラットフォームに参加しよう! 画像: 日本地図を中心に、スーツ姿でIDカードを下げスマートフォンを持つ男女が円形フレーム内に配置され、点線で結ばれているイラスト。青を基調とするフラットでビジネス調のトーン。 ## デジタル改革共創プラットフォームとは? 地方公共団体と政府機関の職員であれば誰でも参加することができる、ビジネスチャットツールのSlackを活用した「直接対話型」のプラットフォームです。 ### 誰でも投稿OK 誰もが自由に課題やアイディアを投稿でき、Slackを使って小さな悩みもちょっとした疑問も聞けます。 ### 簡単に皆と情報共有ができます! 同じ規模の自治体担当者と意見交換や情報交換が可能。進め方の相談、知見を得られます。 ## 約140のチャンネルがあります all→全体的なこと。Pj→施策に関すること。都道府県別など様々チャンネルがあります。自分に合った話題が見つけられます。 ## 他の利用者と協力できます! 国からの通知に関する意見交換も行われており、かみ砕かれた情報を受け取ることができます。 - 1,530の地方公共団体から約13,300人が参加 (R8.3月末時点) - LGWAN環境でも利用ができます 共創プラットフォームへの参加登録はデジタル庁のWebサイトから https://www.digital.go.jp/get-involved/co-creation-platform デジタル庁ニュースでも紹介しています。キーワードから #共創プラットフォーム をチェック! https://digital-agency-news.digital.go.jp